2008年04月03日

青春

maiko2

水彩10号

修行2年目未満を舞妓と言い紅は下唇にだけさすという。十代の舞妓に「青春」の若々しさを感じた。 

posted by ikuo at 12:49 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

青春

 maiko1

水彩 10号

京都祇園ツアーでのスナップ写真を見て描いた。若々しさ、初々しさに「青春」を感じて表現した。

posted by ikuo at 12:45 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

2008年02月14日

芽の出た玉葱

DSCN0502_1

 (F6号 水彩画)

バックを暗くしたが、絵がひきしまって良いかなと思った。カゴやタオルは演出の効果を考えた。

posted by ikuo at 11:07 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

ゴンドラ

DSCN0501

(F6号 水彩画)

ゴンドラの絵を初めてかいた。ゴンドラを絵の中にどのように納めるか工夫した。水面の表現には苦労した。写真を見てかいた。

posted by ikuo at 11:03 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

夜店

DSCN0495

(F6号 水彩画)

夜店の母と子をファンタジックに表現してみた。ちょっと描きすぎの感がある。

posted by ikuo at 10:55 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

2008年02月13日

ノートルダム寺院

  DSCN0498_1

(F2号 水彩画)

パリの観光スポットを書く。約30分。地面に尻を下ろし現場で描く。全体を大きくつかんで描く。 窓の表現など細かく気にすると長時間かかってしまう。 

posted by ikuo at 18:05 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

ゴッホの跳ね橋

DSCN0500_1

(F6号 水彩画)

南フランス・アルルのゴッホが「跳ね橋」の絵を書いたであろうところから描いた。今は観光用として残してある橋だが、 アルルの観光スポットで日本人観光客が多かった。写真を見て書いた。 

posted by ikuo at 17:40 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

2005年08月15日

インターラーケンの通り2

interrakennotoori2.jpg

(P10 油絵)
登山列車の始発駅のインターラーケンの町並みの風景です。車道の左側から書いたものです。左側には、観光客を乗せた馬車が手前に走ってきます。右端の建物はガソリンスタンドですが、入れるかどうか迷いましたが、そのまま入れました。
posted by ikuo at 12:34 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

インターラーケンの通り1

interraken_no_touri.JPG

(P10 油絵)
登山列車の始発駅のインターラーケンの町並みの風景です。右の方に、視線が行くように構図を考えました。
posted by ikuo at 12:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

ベルンの風景

Berlin_fuukei.JPG

(F10 油絵)
スイスの古都ベルンを一望で眺める風景です。ヨーロッパでは町全体が世界遺跡として残っており、絵を描く者にとっては、絵心を誘われます。
posted by ikuo at 12:32 | Comment(4) | TrackBack(0) | 日記

2005年08月12日

seibutu2.jpg

(F6 水彩)
このような静物画はバックをどのようにするか工夫が必要です。この絵は日本手ぬぐいを敷きました。
posted by ikuo at 23:17 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2005年07月28日

参道

sanndou.jpg

(F6水彩)

十一月中頃の風景です。階段の上から見下ろした風景です。階段の左右の石の柵も含めて非常に面倒でした。参堂を歩く二人の女性がいますが、通りがかった人にモデルを依頼して写真に撮ったものを描いたものです。
posted by ikuo at 17:56 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2005年07月15日

軒下

nokisita.JPG

(F6 水彩)
農家の物置です。今はこういう物置がだんだん少なくなってきています。山奥へ行って日本の原風景を探しに行く事がありますが、今風の新建材の建物が多くなって絵になる風景が少なくなっています。絵を描くものにとって残念だなと思います。
posted by ikuo at 21:51 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

2005年07月12日

船だまり

funadamari.JPG

(F6 水彩)
水の表現は難しいです。この絵は風が無くて鏡のように水面の物を映し出しています。
posted by ikuo at 18:07 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

2005年07月05日

手話をする人

syuwawosuruhito.jpg

(6号 水彩)

聴覚障害者の友人の許可を得て描きました。このような絵を描くのは初めてです。
posted by ikuo at 20:52 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

2005年07月01日

無花果 (イチジク)

イチジク皿.jpg

(6号 水彩)
細長のお皿で書いてみたしたがどうでしょうか。お皿に出来る影の表現に気を使い、背景を暗くしてお皿が引き立つようにしてみました。
posted by ikuo at 20:11 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

2005年06月29日

スイカ お皿

suika_お皿修正.jpg

(6号 水彩)

スイカを一口かじって臨場感を出しました。バックを暗くして、スイカを引き立つようにしました。


posted by ikuo at 10:39 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2005年06月25日

ホオズキ

ホウズキ.jpg

(葉書大 水彩)
posted by ikuo at 22:33 | Comment(3) | TrackBack(0) | 日記

2005年06月24日

トレドの小道

mon.jpg

(2号 水彩)

スペインの世界遺産トレドの小道を、教会の塔の方に視線が行くように構図を考えて描きました。

posted by ikuo at 14:05 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

kiku.jpg

(10号 水彩)

家庭菜園で取れた菊をそのままバケツにいれただけですが、花瓶にさしたものよりも生活感が出ると思って書きました。

窓辺において光を意識したり、菊の花がたくさんあるので色や輪郭の強に変化をもたせて、表現の工夫をしました。
posted by ikuo at 13:58 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記
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